■文学館からのお知らせ

前橋文学館学芸員派遣事業(まえばし出前講座) 


■平成25年5月から毎週金曜日は観覧時間を午後8時まで延長します
  (入館は午後7時30分まで)

■平成25年10月から休館日が水曜日に変わります



「収蔵資料展―萩原朔太郎および萩原家関係遺蔵資料」を開催中

群馬詩人クラブ「第21回現代詩作品展」を開催します。



◆萩原朔太郎記念館について
萩原朔太郎の生家の一部を移築復元した無人施設で、前橋文学館とは離れた場所にあります。
  ◎所在地/群馬県前橋市敷島町262 敷島公園ばら園内
  ◎開館時間/午前9時〜午後4時30分
  ◎休館日/年末・年始
  ◎入館料/無料

■企画展のご案内               
「収蔵資料展―萩原朔太郎および萩原家関係遺蔵資料」

群馬詩人クラブ「第21回現代詩作品展」
■催し物のご案内                
正式名称:萩原朔太郎記念水と緑と詩のまち前橋文学館
郵便番号:371−0022
所 在 地:群馬県前橋市千代田町三丁目12番10号
T E L:027−235−8011
F A X:027−235−8512
休 館 日:月曜日(祝日の場合はその翌日)、年末年始
観覧時間:午前9時30分−午後5時
 詩人萩原朔太郎は口語自由詩を確立し、近代詩史に大きな足跡を残しました。他に平井晩村、高橋元吉、萩原恭次郎、伊藤信吉ほか多くの詩人を輩出した前橋は「近代詩のふるさと」と言われています。前橋文学館は、これら詩人たちの資料を展示し、特に朔太郎資料は原稿など全国一の質と量を有します。
 また常設展のほか企画展が多く開かれ、前橋市が贈る萩原朔太郎賞の受賞者展も行っています。館周辺の広瀬川河畔緑道には多くの詩碑があり、格好の文学散歩コースとなっています。
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Last updated 2013/5/24




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