施設案内
開館時間 

  • 午前9時30分〜午後5時(朔太郎展示室・近代文学展示室・企画展示室・資料閲覧室)
    (展示室入室は午後4時30分まで)
  • 午前9時〜午後9時(ホール・オープンギャラリー・研修室)
休館日

  • 月曜日(祝日の場合は翌日)、年末年始その他規則等で定める日
観覧料金

  • 常設展示観覧料(2007.4.1改定) 
       
    一般・大学生 100円  高校生以下 無料 
     
    ※特別企画展開催の場合は別料金となります。
      障害者手帳等をお持ちの方とその介護者は無料。
施設利用案内
        ■ホール等の利用について    ■施設利用申込状況
施設概要

 

4階  文学とのかかわりをさらに深める調査・研究活動をバックアップするのが4Fの諸施設です。朔太郎関係を中心に文学館所蔵の第一級の資料を直接利用できる資料閲覧室、講座・研究会・会議などに適した研修室、情報処理室も備えています。
3階  3Fは、総合文化空間です。コンサートや映画会、講演などの文学の枠を超える芸術文化事業の会場となるホール、拡大企画展示のほか市民主催の写真展や絵画展などにも開放するオープンギャラリーで、より広く開かれた文学館を目指しています。
2階  2Fは、常設展示室です。朔太郎展示室は、日本近代詩の巨星萩原朔太郎が残した自筆原稿やノート、著作から遺品までを一堂に集め展示しています。そして、平井晩村、高橋元吉、山村暮鳥、萩原恭次郎、伊藤信吉・・・。前橋ゆかりの詩人・文学者たちを紹介する近代文学展示室。2Fは詩人たちとの新たな出会いのスペースです。
1階  1Fは、文学館へのプロローグです。文学館の特色ある展示を行う企画展示室、映像をとおして詩のまち前橋の風土や文化、ゆかりの詩人たちを紹介する映像展示室、自販機コーナー、展示図録や書籍、各種のグッズをそろえた文学館ショップなどがあります。

交通案内
  • 関越自動車道前橋ICから車で15分
  • JR前橋駅から徒歩で15分
  • JR前橋駅からバス(3系統)で7分
  • JR前橋駅からタクシーで5分
  • (路線時刻表については前橋駅北口を出て、ほどなく右側にあります「総合バス案内所」にお問い合わせ下さい。)
  • 周辺有料駐車場をご利用ください。

 

       

 

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